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車検・点検

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オートテクニカが提案する車検整備とは、ただ保安基準に適合するだけの為のものではなく、長年の豊富な経験と実績をつんだメカニックの視点判断による、また最新のテスター機器による測定.診断のもと整備を実施します。
世間で言う一般のユーザー代行車検と違い、その場限りの車検ではありません。
陸運支局で行う自動車の検査はその時点で保安基準に適合しているかを判断するもので、その後の安全性を確保、保障するものではありません。
ユーザー様自身の安全面と車の性能を少しでも長く維持し、安全性確保という観点でとらえております。
車検だからと言って、すべて部品を交換するのではなく、再使用できるものは出来るだけ再利用し、またリビルト品、OEM部品を使用することによりユーザー様の経済的負担を軽減できるよう、適正価格での車検整備を提供できたらと考えております。

車両重量165_r3_c2165_r3_c4165_r3_c6165_r3_c8
24ヶ月点検料20,000円25,000円28,000円30,000円
検査機器測定
+テスター診断
10,000円10,000円10,000円10,000円
自賠責保険25,830円25,830円25,830円25,830円
重量税16,400円24,600円32,800円41,000円
印紙代1,700円1,800円1,800円1,800円
書類作成
+車検代行料
9,500円9,500円9,500円9,500円
車検整備費用
合計
83,430円96,730円107,930円118,130円

・車検整備作業中、異常な箇所があれば事前にお客様にご連絡しての作業となります。
・油脂類等、車検整備以外の付帯作業については別途請求となります。
・小型、普通乗用車以外の車両についてはお問い合わせください。
※上記金額には消費税は含まれておりません。消費税は別途請求となります。
各種カード、各種ローンも取り扱っております。

※重量税につきましては年式で変わってきます。詳しくはお問い合わせください。

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定期点検整備を行う事で、車のトラブル防止と不具合を未然に防ぎ、車の性能を維持し寿命を延ばし
経済的負担を分散することとなります。
そのような観点からオートテクニカでは定期点検整備を推奨しております。

室内点検
・遊び・踏み込んだ時の床坂とのすき間・開き具合・レバー(ペダル)の引きしろ・踏み白
・クラッチペダルの遊び・切れ・トランスミッションの油漏れ・油量・効き具合 等

エンジンルーム点検
・かかり具合・異音・低速、加速時の状態・オイルの量、汚れ、漏れ・バッテリ液の量
・ターミナル部の接続状態・燃料漏れ・ファンベルトの緩み・損傷・排気の状態・点火時期・プラグの状態
・冷却水の量、漏れ・トランスミッション、トランスファーの油量 油漏れ
・パワーステアリング装置のベルトの緩み 損傷、油量、油漏れ・エレメントの汚れ、詰まり等

外まわり・足まわりの点検
・ディスクとパットのすき間・パッドの磨耗・ローターの磨耗・シューライニングの磨耗
・ドラムとライニングのすき間・空気圧・溝の深さ・亀裂・ホイールナット・ボルトの緩み
・プロペラシャフト・ドライブシャフトの連結部の緩み・がた等

下まわり点検
・エキゾーストパイプ・マフラーの緩み・損傷・マフラーの機能
・ブレーキ配管・ホイールシリンダー、キャリパーの機能・磨耗・損傷・油漏れ等

排気量167_r4_c1167_r4_c6167_r3_c12
12ヶ月点検基本料
+テスター診断
15,000円18,000円23,000円

・油脂類また使用部品については、別途請求となります。
※上記金額には消費税は含まれておりません。消費税は別途請求となります。